議会改革
市長に追従する市議会議員が圧倒的多数を占めるなか、少数会派は質問時間の
子育ても教育も、
格差がない岡山市へ
少子化・人口減少を止めるためには、「出会いの場から子どもの巣立ちまでの一貫した支援」が必要であると、ずっと訴えてきました。このような支援が、結婚や子育てに対するハードルを少しずつ下げていきます。国も市も、徐々に動き出しています。
私の想い
若い視点で
岡山市の可能性をひらく
私は高校卒業までを、岡山市で過ごしました。
大学生・社会人としての7年間は、岡山市を外から見てきました。
外に出たからこそ、岡山の魅力と可能性に改めて気づきました。
美味しい特産品、四季を感じられる景色、晴れの日が多い穏やかな気候。
その魅力を、まちの活力や人の流れにつなげたい。
若い視点で、岡山市の可能性をひらきたい。
そんな想いから、岡山市議会議員になることを決意しました。
3つの約束
01
若い視点で
岡山市の未来をひらく
岡山市議会では、30代以下の議員は私を含めわずか4人。多くの議員が50代以上です。
もちろん、長年地域を支えてきた議員の経験や知見は、市政にとって欠かせません。
しかし、子育てや教育・若者の定着・デジタル化など、これからの岡山を考えるうえで、若い世代の実感を議会に反映することも重要です。
最年少議員として世代の偏りを補い、若者・子育て世代・働く世代の声を市政に届けます。
02
市民の伴走者として
多様な声を市政へ
市議会議員は、一部の人だけでなく、市民全員の代表者です。
これまで、市民の皆様の切実な声をうかがい、議会での質問・提案・課題解決に繋げてきました。
03
是々非々で
しがらみのない政治を
岡山市議会では、およそ8割の議員が市長提出の議案に無条件で賛成しています。